各問題について、分母にルートが含まれている場合に、分母と分子に適切な値を掛け、分母からルートを取り除く操作を行います。
(1) 53 5×53×5=515 (2) 323 32×23×2=3×26=66 (3) 52 52と変形できます。分母分子に5をかけます。 5×52×5=510 (4) 2721 27×721×7=2×7217=14217=237 (5) 2652 26×652×6=2×6512=1254×3=125×23=12103=653 (6) 201 201と変形できます。20=4×5=25なので、251となります。 25×51×5=2×55=105 (7) 1825 1825=185と変形できます。18=9×2=32なので、325となります。 32×25×2=3×252=652 (8) 2449 2449=247と変形できます。24=4×6=26なので、267となります。 26×67×6=2×676=1276